愛するという事・・・・。

ごめんなさい。
ラビの事、途中のままで、続きを書けないでいました。




ラビはドライは全く食べれませんでした。
食べれるのは少量のウェットのみ・・・。

とにかく1回に食べれる量が少ないので、1日に何度もごはんを用意しました。
それでも、食べてくれるのは持って行く回数の半分くらい。
半分は処分していました。

そして、ラビはやたらたくさん水を飲みました。
尋常じゃないくらい・・・。
口内炎の影響かすぐに水が汚れるので、何度も新しいお水に替えました。

何度も吐きそうな仕草をしました。
そして、何度か実際に吐きました。

おしっこはほとんど匂いがしませんでした。

どう考えても、腎不全の症状でした。
でももうどうする事もできない状態でした。



とりあえず生きるための手段は輸血しかありませんでした。

それも、効果があるかどうかの確率は50%も無いとも言われていました。

輸血しても効果は無いかもしれない。
あっても数日かもしれない。
一旦効果はあっても、いずれ効果はなくなる。

それでも、1日でも長く効果が続き、その間に少しでも元気になって
食欲が増し、体重を増やせたら、まだ希望はきっとある!

そう思って、私は輸血を選択しました。

輸血後、少し食欲が出てきました。
そして少し動きも良くなりました。

隔離部屋から出て、みんなのところにお散歩にも行くようになりました。
お散歩に行って、うちのコ達のごはん皿を覗いてみたりもしていました。

体重も1.4Kgになりました。

少し希望の光が見えた気がしました。

でも・・・。
その日は突然にやってきました。

輸血の効果が切れ、急変しました。

午前中まで、ごはんを楽しみに待ってくれ、部屋をウロウロしていたのに・・・。
DSC_0328[1]-r
こんなにキラキラした瞳だったのに・・・。



夕方からあまり動かなくなって、食欲がなくなって・・・。
夜中、ベッドに座ってじっとしているラビを『寝るよー!』と、抱っこしたら、
その座っていた場所にお漏らししていました。



輸血の効果は数日でした。
そして、効果がなくなった時に持ち直す体力はもう残っていませんでした。

先生には翌朝すぐにお電話で相談させてもらいました。
相談というよりは確認・・・ですね。

もう回復する見込みはない事。
治療がない事。
もう・・・・一緒に居られる時間は短い事。

ギリギリまで治療をする気はありませんでした。
病院で逝かせたくはない。
静かに穏やかに・・・最期を迎えさせてやりたい。

せめてそばにいて、ずっと撫でていよう。
抱きしめていよう。

『怖くないよ。大丈夫だよ。大好きだよ。』ずっと声をかけていました。

『ラビ、小さい頃、お転婆さんだったねぇ!』
『肩に乗るのが好きだったね。それは今も変わっていないんだね。』
『兄弟のペリー、元気にしているよ!』たくさん話をしました。

『戻ってきてくれてありがとう・・・。会えて嬉しかったよ。』

『あとで身体、キレイにしてあげるから心配しなくていいよ。』

ラビは1日、頑張りました。

飼い主さんには、Sちゃんが伝えてくれました。
夜、仕事から帰ったら会いに来たいとの事でした。

一瞬・・・・・悩みました。

こんなになるまで放っておいた人に会いたくない・・・。
そう思ってしまいました。

でも、ラビにとってはそれでもきっと大好きな家族だったに違いない。

そう思い直して、自分の気持ちは押し殺して・・・。
ラビに話しました。

『ラビ。。。パパとママ、夜9時くらいに来るんだって・・・・。
 会いたいなら、それまで頑張らなきゃね!』

でも、ラビは夜7時くらいから急激に容態が悪化しました。
そして8時13分、ぶわ~。。っと瞳孔が開いたと思ったら、小さく痙攣して・・・。
ラビは息をひきとりました。

私は約束通り、ラビをキレイに洗い、ふかふかにして、飼い主さんの到着を
待ちました。

ラビの亡骸を抱いて、飼い主さんは号泣でした。

私は・・・。
意味がわかりませんでした。

こうなってからいくら泣いたって、ラビは帰ってこないのに・・・。

可愛がっていたのなら、なぜ、こうなる前に治療してくれなかったのか・・・。

仕事で日々、忙しいから?
お金がかかるから??

Sちゃんは『可愛がられていたのは間違いなかったです。』って言ったけど・・・。

私はそうは思えません。
可愛がるってそういう事ではないと思います。

『かわいい!かわいい!』って撫でるだけが愛しているって事ではないと思います。

体調が悪ければ、病院へ連れて行ってちゃんと原因を探るべきです。
そのコを守れるのは、そのコと一緒に暮らしている家族だけです。

検査しそのコの現状がわかった上で、最善の治療をしていくべきです。
それでも、どうしようもない時もあるでしょう。
その時に、どうしていくか・・・。
それから先は、そのご家族様それぞれの考え方があると思います。

シガーの時、私は抗がん剤治療の選択はしませんでした。

まぁるの時、私は奇跡を信じて、嫌がる強制給餌をしました。

賛否両論あると思います。

でも、どういう選択をしようと、そのコの事を1番大切に想っている家族が、
そのコのために考えて考えて、たくさん悩んで苦しんで出した答えに間違いなんて
ないんだと思います。

そこにはたくさんの愛があるのだから・・・・。

でも、ラビの場合、そこまでしてもらえなかった。

ラビに申し訳ない・・・・。




猫さんを迎えるという事は、そのコの命を預かるという事。
小さい彼らを家族として、全力で守るという事。
『愛する』とは・・・・・・。





愛おしいラビ・・・・。
ごめんね・・・・・・・。
もし許してもらえるのなら、もう1度戻ってきて・・・。
今度は、とびっきりの幸せをみつけるから。
本当の意味で愛してくれる家族を絶対にみつけるから。








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コメント

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どうして

我が家には3歳を筆頭に四匹猫がおります。白血病でもなく、2歳でその様な亡くなり方をするとは全く想像できないのですが、どういう事なのでしょう。
悲しいですが、飼うという事のスタンダードが猫の場合犬よりも人により様々である事は否定できません。
我が家に遊びにくる友人にもフードの価格に「たかが猫にそんな高い餌を」とか、自分達にもしもの事があった場合の猫の場合行く末などの話をすると「猫は勝手に生きていくから大丈夫だよ」という人がいます。
普段、生き物に冷たい人でも何でもないんです。でも当たり前の様にそう言う。うちで猫を可愛がる姿を見ていたら、子猫を拾ったら里親に選んでしまいそうな人ですが、今回のお話を拝見して、「いざそうなった時に納得いく行動をとってくれる人なのかってとても重要なんだ」と思い知らされました。
私自身、子猫を見つけてしまうタイプなので既に保護されてる子猫は絶対に飼わないと決めているのですが、ラビちゃんの件を拝見して考えさせられてしまいました。

CIGARさんあまり自分を責めないでくださいね。
ラビはCIGARさんの元から旅たてて事幸せだったことでしょう。
ラビはパパ・ママが連れて帰ったのですか・・・?
私は渡したくない・・・
こんな考えしかできない私だから・・・いけないのですよね。

ラビちゃん・・
空に旅立つにはあまりにも早過ぎました。

いろんな思いがグルグルまわるけれど
ごめんなさい、言葉にならなくて。

ラビちゃん、次の猫生は
優しい家族とずっといられますように!

可愛い可愛いと撫でることと愛することは違うと思います。
命の重さをしっかり受け止めて、その子が病気になれば病院へ行き、元気にあるいは少しでも楽になるようにするでしょう。

ラビちゃんが、飼い主がこられる前に旅立ったことで、飼い主さんよりもCIGARさんを選んだのだとわかります。
輸血でちょっと元気になって暮らした日々は幸せだったと思います。
お別れは本当に悲しいけれど、ラビちゃんはやっと楽な身体になれて安らかになれたと思います。
CIGARさん、辛い時に記事を書いてくださってありがとうございました。
ラビちゃんのご冥福お祈りしています。

ラビちゃん、Cigarさんが見守る中旅立てて良かったね
見上げるおめめ、本当に可愛い

わたしは、その里親を許せません
我が子に何も治療をせず、1.2kgになるまで放っておくなんて、理解出来ません
どのツラさげて「会いたい」なんて言うねやろ!

今まで放っておいて、なにが号泣やねん!

ほんまに腹立ってきた・・・

どうしても気になります、ラビちゃんはCigarさんの元にいるのですよね・・・?
ラビちゃんを殺したその里親に渡したのでしょうか?


ラビちゃんは最後CIGARさんの元に戻れて幸せだったと思います。
飼い主さんに対面させてあげたCIGARさんは素晴らしいと思う。私だったら無理…そんなに体重が減るまで放置しといて今更なによ!!って思ってしまう。でもラビちゃんにとっては大切な家族だったんですよね…切ないな。
命について、わが子を守るって事について改めて考えさせられました。
うちは貧しいけど風花が病気になった時放置なんてしません。出来る限りの事をします。

ラビちゃんご冥福をお祈りします。

それでも、ひたすら、前向きに。

辛いなか、真実を詳細に伝えてくださり、本当にありがとうございました。

生あるもの、必ず死を向かえます。

わたくしたちは、預かった命としっかり向き合います。

5月に、虹の橋を渡った仔と、彼が逝ったあと、からだをきれいにしてあげていたときに約束したことがありました。
ある仕草をする猫がいたら、その仔だよね、という独特ポーズをしてね。と。

昨晩、シドがそのポーズしました。
はっきりと、ゆっく
りと、わたくしの前で。

ラビちゃんも、別の仔の身体を借りて、CIGAR さんしか知らない仕草で、会いにきてくれますよ!

どうか、ペットを大切に思っていらっしゃる皆さま、怒りや哀しみではなく、優しい優しい思いでいらっしゃいますよう。

ラビちゃんはCIGARさんのそばにシガーちゃんやまぁるちゃんと一緒にいますよ。そして私たちの心の中にずっといてくれると思います。生命の大切さを私たちに教えてくれてありがとうね。ラビちゃん。
CIGARさん、辛く悲しいことから目をそらさずに記事にして下さってありがとうございます。

一昨日、友人の娘さんが2年間の闘病の末亡くなられました。いつも前向きで周りの人たちのことを考える優しい娘さんでした。最後まで生きることをあきらめない子でした。一目でも会いに行きたかった…。忙しさを理由に遠方な事を言い訳に先延ばしにしていた自分が情けないです。

お疲れさまです

こんにちは

お相手の方が直接でなかったとは言え
里親さんを見極めるのは難しいですね!
世の中には、色々な考え方があって、
思いが通じない方もいらっしゃいます。

しかし、命を救いたい!命を育みたい!と言うCIGARさんの最大の
目的を解って下さる方でないと意味ありませんね(>_<)

でも、ラビちゃんが最期にCIGARさんの腕の中で
天国へ旅立った事がせめてもの救いです。

ラビちゃんのご冥福をお祈り致します。
猛暑が続きますがCIGARさんはじめ皆様方ご自愛下さいね。






ラビちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

ラビちゃん、CIGARさんに会いたかったんでしょうね。
今年のはじめ病院で合えたのは、偶然で必然だったのかもしれなせんね。
ラビちゃんがCIGARさんを呼んだのかも…。
だからこそ、ラビちゃんのその後の事が耳に入り、最後を安心できるCIGARさんのところで迎えられたのではないかと思います。


きっと、ラビちゃんからCIGARさんだけにわかるメッセージが届くのではないかと思います。…きっと…。


CIGARさん、身体も心も無理をされませんように。

納得いくわけないです、そんな飼い主。

私、この飼い主さんは、可愛がっておられたのだと思います。
でも、お世話はしていなかった。家族にもなっていなかった。
CIGARさんの話から想像した飼い主さんの姿・・・お気に入りのおもちゃを壊して泣いてる子どもです。ラビちゃんをぬいぐるみか何かとしてしか扱っていなかった、そんな姿を想像しました。

可愛い可愛いっていうだけじゃ生き物は飼えない・・・分かりきっていることなのに。この飼い主さん、本当に動物飼う資格のない人です。ぬいぐるみで満足しててほしい。尊い命に手を出すな!です。

言葉が、見つかりません

ラビちゃんのご冥福を心よりお祈りします。

ラビちゃんのお話は、とても衝撃的でした。
可愛がられているのに、病院に連れて行ってもらえてないなんて。
CIGARさんのおっしゃる通り、可愛がり方を間違えているのでしょうね。
ラビちゃん、我が家の愛猫に似てるから、余計に感情移してしまいます。
私も飼い主の到着を待たずに息を引き取ったのは、ラビちゃんの意思表示に思えます。
ラビちゃんの亡骸に涙するくらいなら、病院に連れて行ってあげれば良かったですね。
私も愛猫を糖尿病で亡くしましたが、悔んでも悔やみきれないですよ。
動物と暮らすには、知識と責任感が必要ですね。




お疲れ様です

ラビちゃんのブログ、読ませてもらいました。

ラビちゃんにとっての二年間、体は辛かったと思います。
でも、一度は家族もできた、でもでも最期は・・・

私も子猫の里親探しは慎重にしてます。
だけどこんな人に渡してしまうこともある。
CIGERさんの頑張りはよく分かりますよ(*^_^*)
いつもありがとうございます!

そして、ラビちゃんを見送ってもらって、心から愛してくれてありがとうございます。
ラビちゃんも安心して心安らかにいけたと思います。

だから、ご自分を責めないでくださいね。

私も我が子を、そして保護っ子には愛情たっぷり注ぎます。
私以上にこの子を愛してくれる家族探しを今以上に頑張りたいし、気をつけたいと思ってます。

ラビちゃんのご冥福をお祈りします。

その後の事・・・。

飼い主さんにはラビが亡くなってすぐにSちゃんに連絡してもらいました。
そして、それでも会いに来られるのか・・・。
ちゃんと供養してもらえるのかどうか聞いてもらいました。
返事は『とりあえず、会いに来たい。』でした。
私はSちゃんに『とりあえずなら、来ないでほしい。私のほうで供養します。』
『仕事休んででも、ちゃんと供養に行ってくれるのなら・・・。
その場合だけ来てもらってもいいけど、そうでないのなら来ないで欲しい!』と、もしかしたらちょっと強い口調でSちゃんに言ってしまったかもしれません。
今まで仕事を理由に病院を先延ばしにしていた人です・・・。
何も感じてくれていなければ、仕事を休んでまで供養には行かないでしょう。

そして、ラビのご家族は・・・迎えにきました。

もちろん本当は、私のほうで供養したかったし、お別れしたかったです。
でも、可愛がり方は大きく間違っていたけど、ラビを飼い主さんなりに可愛がっていた事もわからないわけではない。
(私はそれを可愛がっていたとは到底認めることができませんが・・・。)
たくさん後悔していることでしょう。
ラビに謝り懺悔する時間も欲しかったでしょう。
心からラビに謝ってもらえるのなら、せめてもの救いになる・・・。
そこには先住さんがいるんです。
今回のことで、猫さんと暮らすという責任を改めて考えて欲しい。
そうでないと、ラビが命を落とした意味がありません。
先住さんに何かあった時にはすぐに病院へ行って検査、治療して欲しい。
先住さんには長生きして欲しい・・。
(先住さんはSちゃんが譲渡したコではないので、どんなコかは知りませんが)

それに私にとって、お骨がどこにあるかなんて問題ではないんです。
生きて欲しかったから何としてでも預かって治療したかった。
再度、本当の幸せをみつけてあげたかった。
でも、逝ってしまった今、私にしてあげられるのは、ラビを愛して忘れない事、こうやって伝えて次に繋げていく事。

ラビはもう自由なのだから・・・。
こっちがよかったら戻ってきてくれると思うので。
私はラビを、供養したいという飼い主さんに託しました。
やはり、自分の気持ちは押し殺して。。。ではありましたが・・。

初めてコメさせて頂きます。

いつもいつもCIGARさんのがんばりに、猫ちゃんたちへの優しさに涙したり微笑んだりして読ませて頂いてます。なんて声を掛けたら解りませんが、頑張ってください!
頑張れCIGARさん!

いつもブログ拝見させてもらってます。
まだまだ駆け出しのボランティアの私にとって
いつも勉強させてもらえます。
ラビちゃんのこと とても残念で
悔しくてたまりません。
CIGARさんの気持ちを思うととても・・・。
保護するものとして 託す側の立場として
たくさんたくさん考えさせられました。
譲渡の質を上げる。保護する頭数が少なくても
いい譲渡をしたい。さらにそう思うようになりました。
そして わが子を持つものとして
生涯大切にしようとあらためて心に強く誓いました。

CIGARさんの頑張りをラビちゃんもきっと見守ってくれてると思います。
これからも応援しています!

>神谷美野さん♪
はじめまして。
コメントを残してくださり、ありがとうございます。
そうですね・・。
確かに色んな考えの方がいらっしゃいますね。
でも、ご縁のあった方って、家族として大切に大切にして
くださっている方ばかりなんです。
そういうご家庭にしか出せないです。
自分のところにいるより幸せになれないなら出さない!っていう
スタンスで募集させてもらっています。
時間はかかりますけどねぇ・・・。
命ですから、確実に繋いでいきたいです・・・。

>にたちゃんさん♪
私も本当は渡したくなかったですよー。
でも・・・。ね・・・・・。

私に出来る事は、ラビの事をずっと忘れない事。
2度と同じ過ちを犯さないように、自分の保護したコは自分の手で
確実に幸せへと繋いでいく事。
ラビはそばで見守ってくれていると思います。

>Qちゃん♪
こんな記事に、言葉なんて思いつかないですよね・・。
苦しい思いにさせてしまって、ごめんなさい。

ラビがもし戻ってきてくれるのなら、今度こそとびっきりの幸せを
必ずみつけます!

>kettyさん♪
こんな記事にコメントを残してくださってありがとうございます。
kettyさんのように大切な家族として、心から愛していらっしゃる皆さんに
このような記事を読ませるのは本当に申し訳ない思いです。

飼い主さんの元にいたら、きっとひとりで逝っていただろうから・・・。
せめて、最期の1日、ずっとそばにいれてよかったです。
ラビが心細くなく旅立てたのならよかったです。
せめてそれだけでも・・・出来てよかったです。

>たいらさん♪
ラビのために怒ってくださって、ありがとうございます。
ラビの写真、かわいいでしょう。
亡くなる前日の写真とは思えないですよね・・・。
でも、本当はこの写真、まだちゃんとは見れません。
涙が出ないようになるには少し時間がかかりそうです。

>海さん♪
海さんのように、愛する我が子を大切にされている方に、このような
記事を読ませてしまって申し訳ないです。
それでも、命について、愛する我が子を守るって事について
改めて考えていただいたとの事、ありがとうございます。
その言葉、なによりです。

>らしどれみ♪のははでっすさん♪
ありがとうございます。
最後に書いてくださった一文・・・。
まさに、その思いです。
みんながさらにたくさん愛され幸せになってくれたら嬉しいです。

私だけがわかる、ラビの仕草!!
あー。。。楽しみです。
いつかちゃんと戻ってきてくれるといいな・・・。

>なこさん♪
ラビのこと、なこさんの心にも住まわせてくださって、
ありがとうございます^ー^

なこさんのお友達の娘さんって事は、まだお若い方ですよね・・・。
素敵な方だったんですね・・・。
なこさんの想い、ちゃんと届いていると思いますよ。

>みるたろうさん♪
先日は画像を送ってくださり、ありがとうございます。
ふたりとものびのび、幸せそうで嬉しいです。
ふたりをたくさん愛してくださって、ありがとうございます!
ラビも、そんな風に愛してもらえればよかったんですけどね・・。

>のりたまさん♪
そうか・・・。
病院で会えたのも、すごい事ですもんね・・・。
だったら、せめて最期看取れて本当によかったのかもしれません。
心が少しだけ楽になりました。
ありがとうございます^ー^

>かしみやさん♪
そうですね。
もう新しく命を迎えないでほしいです。
そして、今いる先住さんをどうか大切に・・・。
手をかけてあげてほしいです。
本当の意味で愛してあげてほしいです。

>ペコナナMさん♪
そうですね・・・。
命を預かるわけですから、知識と責任・・・。
絶対に必要ですよね。
全く病院へ連れて行かなかったわけではないんですよ。
でも、こうなった原因を探ってはくださらなかった・・・。
これほどまでになっているのに、全く危機感を持っていなかったんですよね。
無知・・・では済まされないですよね・・。

>ルネルネさん♪
いつも温かいお言葉、ありがとうございます。
でも、やはり今回のことは、2度と同じ過ちを繰り返さないように
私もSちゃんもしっかり肝に銘じないといけません。
私も、絶対にうちにいるより幸せになれないなら、出しません!
大切な大切な命達・・・。
お互い焦らず確実に繋いでいきましょうね!

>ニャーパパさん♪
はじめまして。
コメントを残してくださり、ありがとうございます。
ニャーパパさんのコメントに涙が溢れました。
本当にありがとうございました^ー^
頑張りますっ!

>ちゃみたんさん♪
コメントを残してくださり、ありがとうございます。
ちゃみたんさんも、しっぽ達の命を繋いでくださっているんですね!
おっしゃるとおり・・・。
譲渡の質をあげる事は本当に大切ですね。
確実に繋いでいかないと意味がないですもんね・・・。
なんとか助ける事の出来た命・・・。
とびっきり幸せになってもらいたいですね。
お互い、頑張りましょうね^ー^
ありがとうございます。

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